湯浅氏は、プロフィールによると事故にあってから指揮者を断念し、指導者に徹することにした、と書いてありました。
あと、今年7月に京都コンサート小ホールでロームミュージックファンデーションの指揮セミナーがあり、
そこで流暢なドイツ語と英語を聞きました。
セミナーの様子は、今月の音楽の友にもきちんと書かれています。
まともにクラシック知らないくせに知ったかを書いてるおばさんのカキコ見てると笑えますww