ここらで起死回生、一発逆転のために評論集でも出版したらどうよ。
何年もかけて書いてきた黄色いページの評論、質はともかく量だけなら
本のニ、三冊すぐに出せるくらいはあるでしょう。

文春や集英社、宝島社のそれぞれの新書編集部や洋泉社に例の黄色い
ページのモットーを元にした企画書もってけば興味もってくれる編集者
もいるかも知れないよ。で先生の文章読んでもらうの。