>>407
問題の箇所は、
(死人を蘇えらす)最後の審判のラッパのような部分だから、生身の人間がやるのは荷が重すぎた。
奏者は、自分の役割の重大さを悟りビビッたのでは。そして、ビビッたようすがそういう極限状態
を偶然ではあるがうまく表しているよう思えたので、(『トリスタン』で手腕を発揮した修正上手の)
レッグも修正しなかったのでは……