>>864
弓が「跳ねて跳ねて!」は、1番ジーグでした。スマソ。。。
これがとっても跳ねてまつ。

シュタルケル新では、“チェロの爆音”を再認識させられます。
だってホント凄い音。。 ロストロとは違うタイプの。
旧では、快速度合いにぶっ飛んだり。。(男性っぽい演奏です。これはいい!)
んーと、でも、「あ、シュタルケルはこう弾いてるんだ」とは思いましても、
それが新しい発見か、と問われれば、あんまりそういう事は感じないです。
再認識程度です。
ロストロは改めて聴くと、「意外と重厚じゃない?やっぱりマイちゃんの師匠?」
などと再認識。
フルニエ’60は、聴くたびに音色の美しさにうっとり。
トルトゥリエは、新旧の微妙な違いに耳を澄ませ。

えーっと、“新しい発見”と言う意味では、フルニエとトルトゥリエが
多いです。 何気ないところにある発見。 これがいいんです。