ひゃ〜間違えました。べトハウスで1番を、でしたね。
もちろん30年代の無伴奏から進化した50年代のカザルスも
いずれは聴こうと思ってます。はい。

でも私は多分ヲタ化はしないです。
出ている録音は集め続けると思うし、強烈な印象も持つと思います。
それに確かに素晴らしいし、あんな音を出したいなとも思う。
だけど、これが女性故の現実主義なのかどうか自分でも分からないけど
感覚的に歴史上のチェリストに対する想いと
「今存在している人」に対する感覚は明らかに自分の中では違います。

変化していく様子を楽しみにできるというかなんというか・・・。