EMIが糞CCCDに逝ってしまった今、CDは暗黒時代に突入した感があるが
輸入盤はクラファンの最後のよりどころだ。
先日も、ロンドン交響楽団の自主制作CD「LSO Live」のマーラーNo
6、ヤンソンス指揮を聴いたが音の良さに感激した。ブックレットにDSD録音
の記述を見て納得・・・・輸入盤はまだまだ捨てたもんじゃないと思った次第。