昔、チョン・ミョンフンがザールブリュッケン放送交響楽団を指揮した
ドヴォルザークの交響曲が、評判がよいようですね。
レーベルはBISだったと思います。

ベルリン放送交響楽団(旧東側)では、現代曲を中心にした
レパートリーの演奏会が好評で、ベルリン・フィルに次ぐ
定期会員数を維持しているそうです。

MDR(ライプツィヒ放送交響楽団)には、ファビオ・ルイジが指揮した
いくつかのCDがあり、東側時代とは違ったサウンドが聴けます。