ショスタコーヴィチは社会主義に対してはシンパシィを持っていたんでしょうかね?
つまり、必ずしも反体制=自由主義とはならないわけで、
あのソヴィエト体制も社会主義の持っていた高邁な理想が実現されてない状態と見る視点もあり得る。
(大雑把に言っちゃうとゴルビーみたいなのね)
そうすると「森の歌」の本気度みたいのもいろいろ解釈あり得るなぁとか思うわけでつが。

その辺に関する資料って「『証言』以外に」(←重要)あるのでしょうか?