>>225です。
↑で書き忘れましたが、「ロ短調ミサ」の歌詞のルーツともいうべき
聖書の中で、「ラッパの響き」がどのような役割でかかれているかをご
存じならリヒターが意図した事が明確になると思いますが・・・。