>>697
演奏中に助手が音栓を変えまくるという演奏法は当時としては
基本的に存在していない。音色を変えるときは多段鍵盤を活用するか、
手がフリーなときに本人が音栓を操作。
コープマンもこの手法で可能な範囲では音色は変えている。