467は>459でしたね。間違えてました。
弁証法という言葉を出したのは459の内容がそうだったからで。
楽譜→改訂というプロセスを経て、さまざまな解釈が検討された後、演奏という形で止揚されるという話ですよね。
で、459ではそのプロセスをチェックし、止揚に至る解釈の流れを検証することを勧めているのですよね?
単に楽譜と違うアーティキュレーションを聞き取ってそれで終わりなんて、それじゃオーオタと同じだと思ったので。まさかね。