嫌なチェックのグラゴル(?)ミサは、民族音楽の要素が強い。
むしろドヴォルザークの曲の方が素朴な歌があふれている。
どちらも魅力的ではあるが。

マタイといえば、小澤セイジの2000年の演奏が話題を呼んだが。

 さすが、スレ・マスターが居ると違う