>>45
水槽厨のことは問題ではなくて、水槽厨にはなりきれず、しかもクラシックに
コンプレックスがあるような、啓蒙家タイプの水槽人がこういうのにこだわる。
例えば「編曲物にも、水槽以外の分野で実績のない作曲家のオリジナル曲にも
興味はない」と断言して、妙な曲を探してくる奴が。

1度聴いたきりなので断言はできんが、リヒャルト・シュトラウスの
「皇紀2600年祝典音楽」Op.84(1940)はハズレだと思う。