>R.シュトラウスの「皇紀2600年祝典音楽」

これは耄碌状態で指揮したシュトラウスの演奏が残ってるのが
曲の駄目っぷり度をいやおうなしに盛り上げる。
20世紀を代表する愚作愚演と言っていい。