785です。
暗譜で弾いてらっしゃいました。
正直、「あーはやく終わらないかなー」という演奏でした。
気合と根性だけで音符を追いかけるという感じでした。
ミスタッチは数え切れず、基本的なテクニックの欠如をもろに
露呈していました。
例えるなら、101回目のプロポーズで武田鉄也が弾いた「別れの曲」