ニューイヤーコンサートはちょっと凝りすぎなような気もするが、
カラヤンの作る音楽の雰囲気には合っているかもしれない。
ただ、クライバーの1992年のようなコンセプトで制作されたら
さらに面白いだろうなという考えもよぎったりする。