最新号読んで、マジでかわいそうになってきた。

 バラの騎士Aキャストの「批評」、論調は絶賛系。こういうとき、高本は
ない知恵をふりしぼっておおげさな言葉を考えだし、べたべたと使いまくる。
こうしたことばのインパクトこそがデイリーの文章の売りだったはず。
でも結局、できたのは、ありきたりな言葉を並べた寸評の羅列だけ。

 手抜きをとおりこして、枯渇し果てた、ということだろうね。
お疲れさん、もう維持張り続ける必要もないよ。ゆっくりお休み。