ビューロとコルトーの、どちらのほうがイメージに合いますかね?
もちろん曲にも判断なさる方にもよるでしょうけれど。
3,7,8,12,16,24なんかはコルトーのセンスのほうがいいかなぁと思いますが。
15番の<死はすぐそこの影>なんてのも、題名にはしにくいけどよく表現しているように感じます。

みなさまはいかがですか?