チャイコフスキーの第4交響曲をやったときのこと。
1楽章の、250小節付近からの三声で動くところ、
何度やっても合わない。団内の下棒が振ると完璧に
合うのだが、その指揮者だと全然合わない。
業を煮やした彼曰く、
「棒を見て!!!」本番が一番合わなかった。崩壊。
>>126のように「振らないでくれ」と言うべきだった。