コダーイの組曲「ハーリ・ヤーノシュ」の終曲
なんかやかましいなあ、と思っていたら、この曲だけ
コルネット3本がトランペット3本にプラスされる。
コルネットとトランペットの併用は、フランスやロシアのオケ曲では
よくあるし、エルガーが「威風堂々」1・2番なんかでもやってるけど、
中欧の作曲家では珍しいのでは?