シェーンベルクは、なじみが無いんで辟易したが
タンホイザー序曲と
チャイコフスキーの第5番は良かったように思う
第5番は、楽章間に、間を置かないで、一気に4楽章やっちゃった
(たぶん、のったからなのかな)
終焉後は、昨日はやらなかった、奏者の称えとアンコールを2回やった
バレンボイムも、うまくできたと思ったのでは?
アンコールは、楽譜を見ながらやってたんで
用意されたアンコールとも言えなくも無いが・・・
少なくとも、昨日のマーラーの第9番に比べたら、良かった
ただ、ちょっと残念なのが、会場が東京文化会館なこと
音があんまり響かないような気がする