チェリビダッケとヴァントとケーゲルなどを、神とあがめる許を正直同感できない。
どの音楽家もどちらかといえば、音楽の本流からは亜流。(ヴァントを除く)

その亜流の演奏を、超暴力的、超グロテスク、などという意味不明の単語を並べ
煽るだけ煽る彼の批評は、正直うんざるりする。