野口五郎はデヴィッド・サンボーンをはじめアメリカのジャズ・フュージョン系
やスタジオ系のミュージシャンを結構使ってました。いまでは別の珍しいことでは
ないけど70年代の歌謡系歌手では異例のことです。お金があったんですね。