>>35
つーか、ゼップの真骨頂はブルースから
民族音楽までワールドワイドに取り込んだ
多様性にあるのでは?
プレゼンスは後期の名作だがゼップの
本質を示す代表作とは言えない罠。
「フィジカル・グラフィティ」がやはりトップだ。