ツェッペリンの最上作を7枚目の「プレゼンス」とするファンや
評論家が少なくないが、私見では4枚目の「フォア・スティックス」
が最高傑作で、その後は下り坂。
5枚目でメロトロンを導入したのは、方向性に行き詰まりを感じた
彼等の迷いの証だと思う。