【両方】水葬と水葬出の桶管は痛いね【氏ね】
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0001名無しの笛の踊り
03/06/28 01:43ID:???クラシックと吹奏楽
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1047541207/l50
ということで、両方氏ね。
0002名無しの笛の踊り
03/06/28 01:54ID:???0003名無しの笛の踊り
03/06/28 01:56ID:???0004名無しの笛の踊り
03/06/28 01:58ID:???0005名無しの笛の踊り
03/06/28 01:59ID:5WyKVwleアマチュアながらも演奏を楽しんでいる人をみると、悔しくてなりません。
彼にできることは、一つだけ。クラ板で奏者をたたくこと。
かわいそうな1さんなのであります。
0006名無しの笛の踊り
03/06/28 02:00ID:???0007名無しの笛の踊り
03/06/28 02:01ID:???バリトンサックスとエスクラで代用してた。ダブルリード系は、比較的水葬の
経験なくて桶やってる椰子が多いのかと想像している。
0008名無しの笛の踊り
03/06/28 02:02ID:???0009名無しの笛の踊り
03/06/28 02:03ID:???ソロだろうと死んでもらいたい。
0010名無しの笛の踊り
03/06/28 02:04ID:???これは愚かな話。一例ながら、バッハの作品は様々な編成で演奏されるが、
アレンジとして成功しているものが多い。
カットが問題なのであって、アレンジそのものを否定するのは野蛮ではない
かい?
0011名無しの笛の踊り
03/06/28 02:06ID:???それはもう語り尽くされたんじゃないのか。誰も編曲を否定してるのではなく、
水葬用の編曲にはあまりに糞なのが多いってだけのことだろ。
0012名無しの笛の踊り
03/06/28 02:06ID:???新響みたいなアマオケでもそういえる?
彼らの練習量・期間を考えるとプロとて厳しい勝負になるんじゃないか?
客の入りのことだけどさ。聴く価値があると思うから、お客さんくる訳でしょ。
そこんとこ、よく考えなよ。
0013名無しの笛の踊り
03/06/28 02:08ID:???そこんとこ、よく考えなよ。
001410
03/06/28 02:09ID:???水葬がシンフォニーやること自体否定されてたぞ、前スレだと。
桶の曲を水葬がやるなど、という雰囲気だった。
アマチュア奏者と観客の啓蒙、管楽器とりわけ合奏の可能性追求
なんかで意義あると思う。それに安上がりに音楽楽しめる。
水葬用の編曲が変曲になることは、多い。それは認めるよ。
弦のトレモロをのばしにすると、萎えるよな。
0015名無しの笛の踊り
03/06/28 02:10ID:???0016名無しの笛の踊り
03/06/28 02:12ID:???たしかに、水葬の最高峰といえる演奏などは多くがアマチュアの手になるもので
あって、すべてのアマチュア公開演奏を一概に否定はできないかもしれない。
ただ、社会人オケでそういうレベルはやっぱ無理じゃないかな。学生のオケ、バンド
でレベルの高いものは、あきらかにそっちが本業という生活をしてるわけで。
0017名無しの笛の踊り
03/06/28 02:15ID:???【桶】共通レパートリーデータベース【水槽】
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1030806038/l50
0018名無しの笛の踊り
03/06/28 02:15ID:???アマチュアの演奏家が減ったら、楽器屋も教える先生も困るべ。
レベル低くても応援しる。
0019名無しの笛の踊り
03/06/28 02:18ID:???世間の評価じゃ、どちらも特殊なオタクな世界で同一視されてんのに。
クラは非常に広義な概念で、水葬はその一部ってことでOK?
0020名無しの笛の踊り
03/06/28 02:19ID:???市販の水葬用編曲楽譜にあまりに糞なものが多いのは同情に値するけど、
それに疑問を感じないでそのままコンサートで採り上げてしまう団員や
指導者のセンスもどうかと思うのだ。
もう一つ、編曲を叩くクラ厨の多い理由は、近年のクラ界における原典主義、
時代考証主義の支配だろう。トスカニーニがバッハのフーガをやったり、
バーンスタインがベートーヴェンの大フーガをやったりというのを
楽しんでいた時代ならば、シンフォニーの水葬編曲だって肯定的に
とらえられていたと思う。今はオリジナル以外は聴くに値せずのあたまデッカチ
が多い。その点はたしかにクラ厨の反省すべきところだと思う。
0022名無しの笛の踊り
03/06/28 02:22ID:???というか、吹奏楽という演奏形態が何のジャンルに属するのかが
いまだに定まっていない、ということなのでは?
それを逆手にとって「吹奏は何でもできる」とか言い出すDQNもいるし、
「吹奏もクラシックだ」とか言い出す香具師もいて、
とりあえず吹奏関係者の中で意見をまとめてくれと言いたい。
0023名無しの笛の踊り
03/06/28 02:23ID:???原点主義は、行き過ぎだと思っていたので同意。
いまやストコフスキーなんかもキワモノの評価だし。
意識の高い楽団は、自前で編曲してるんだが、いかんせん少数派で。
意識も問題があるにしても、アマチュアの限界や予算の問題も無視できない。
プロの吹奏楽団が少ないから、プロの技術を前提とした編曲版を出しても売れない
のかもね。
0024名無しの笛の踊り
03/06/28 02:25ID:???水葬はジャズもポップスも取り入れて消化できる形態だから、クラの一部と
してしまうこともできないだろう。また、水葬のルーツにはやはり軍楽と学校音楽
というのががっしりと存在している。そこからくる一種の硬直性というのも
水葬独自の魅力ではないかと思う。
0025名無しの笛の踊り
03/06/28 02:26ID:???そだね。
弦楽四重奏や室内桶みたいな扱いを受けるのはまだ先でしょう。
クラシックの一部に水葬があり、クラシックの外にも水葬があるってことか。
0027名無しの笛の踊り
03/06/28 02:29ID:???認める。かっこいいじゃん。軍楽隊とかって。
0028名無しの笛の踊り
03/06/28 02:30ID:???どうなる?マーチングとオーケストラのコラボレーション
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1056552339/l50
0029名無しの笛の踊り
03/06/28 02:31ID:???前スレの罵倒と嵐の押収とは打って変わって。
意外と勉強になりました。
0030名無しの笛の踊り
03/06/28 02:33ID:???でしょう。クラシックの作品を演奏するならクラで、ジャズや歌謡曲をやる
ときは、そうじゃないという区分しかできない。
弦楽四重奏団が歌謡曲の演奏したら、クラシックやっているとは言えないと
思うし、それと同じ。
0031名無しの笛の踊り
03/06/28 02:34ID:???0033名無しの笛の踊り
03/06/28 02:37ID:???高校、大学からはじめたのにマーラーとか吹いちゃうやつもいる。
弦も管も要は才能だろ?
0034名無しの笛の踊り
03/06/28 02:45ID:???0035名無しの笛の踊り
03/06/28 02:49ID:???俺も、マーチングは良いと思う。
あれもこれも手を出して無節操で正体不明な香具師らよりも、
これが俺たちの本来の姿なんだというのを誇りを持って
プレゼンテーションしてくれた方が個人的には好感が持てるな。
0036名無しの笛の踊り
03/06/28 02:54ID:???本場アメリカのDCIって大会でこともあろうに
火の鳥とかペトリューシュカやってんのビデオ
で見たことある。
0037名無しの笛の踊り
03/06/28 02:56ID:???座奏ですら困難な曲を歩きながらとは、
神ですな。
火の鳥で歩き回ったら、かっこいいとは思うが。
0038名無しの笛の踊り
03/06/28 02:59ID:???ちょっと思い出しただけでなんぼでも出てきまつ。
>マーチング桶編
0039名無しの笛の踊り
03/06/28 03:04ID:???アメフトの応援とかマーチングなんかで実用的な使われ方。
日本だって高校野球の応援や国家・校歌演奏で忙しかった。卒業式や入学式でも活躍。
式典用として考えると、それはそれで権威のある演奏形態なんだろう。
0040名無しの笛の踊り
03/06/28 10:17ID:???マーラーの管はどちらかというとむしろ水槽っぽい。
クラリネットが4本ユニゾンで吹いてる後ろで
トロンボーンが慌ててミュートを付けてて、
その横でトランペットが進軍ラッパの音型を
高らかに吹き鳴らす、って感じで。
たしかに、特にホルンやラッパは大変だけど、
奏法的、音色的に水槽の延長線上でじゅうぶん対応できる。
水槽上がりにとってむしろ難関、というか
自分の吹き方の根本的な見直しを迫られるのは古典。
「未完成」とか、小細工が利かないから間が持たないし、
ブラームスのトランペットなんか、水槽でいくら上手くても
奏法的、音色的にアジャストするには少し時間がかかると思われ。
あと、ブルックナーの「fffのハーモニー」ってのも難しい。
合わせにいくとfffの音圧じゃなくなるし、かといって大音量オナーニ大会じゃ…ねぇ。
0041名無しの笛の踊り
03/06/28 10:45ID:???もち、欧米の話よ。
0042名無しの笛の踊り
03/06/28 12:08ID:0CicBiWu0044名無しの笛の踊り
03/06/28 12:33ID:AnmFn+J0弦楽器のようにサイズを小さくすると調が変わるからな(w
特に金管楽器は、歯が生え変わる前から始めてもまったくナンセンス。
つーわけで、やっぱ中学ぐらいから始めるのがいいってこった。
もちろん、それ以前から基礎的素養としてピアノ等をやっておくのは
いいと思うが、耳が平均律になってしまうのもそれはそれでアレだしな。
0045名無しの笛の踊り
03/06/28 13:55ID:???期末テスト明けから校内合宿とかw
0046名無しの笛の踊り
03/06/28 15:15ID:0JzjxKBL>期末テスト明けから校内合宿とかw
やってたやってたw なつかすい。
0047名無しの笛の踊り
03/06/28 15:19ID:???付いていけずすぐに辞めた。
ラッパなんかぜんぜん吹きたくなくて、練習のない日にでも自主練と称して
音楽室のピアノが勝手に使えるってのが目当てだったんだ。
0048名無しの笛の踊り
03/06/28 16:06ID:???大学では応援団吹奏楽部というとこだったから気合い入ってました。
0049名無しの笛の踊り
03/06/28 22:00ID:oQ6ei+2m軍楽隊だって要は自軍を音楽で応援する部隊なんだから(昔ならともかく、
通信技術の発達した今では戦意高揚の機能しか持たないだろう)、
その大学はきわめてまっとうだと思われ。
0050名無しの笛の踊り
03/06/28 22:05ID:4GoGjUBN場合が多いのよ。
0051名無しの笛の踊り
03/06/28 22:23ID:keeQfsft水槽がオケ編をやること自体は否定できない。
0052名無しの笛の踊り
03/06/28 22:35ID:oQ6ei+2m本業は応援じゃないの?
俺のいた大学では何よりまず応援団の一員で、
対抗戦なんかには必ず吹きに逝ってたようだ。
俺が卒業後にいわゆる普通の吹奏楽サークルができたようだが。
0053ちよ
03/06/28 22:36ID:???http://kotarou.free-city.net/page003.html
0054名無しの笛の踊り
03/06/28 22:48ID:???http://music2.2ch.net/test/read.cgi/suisou/1056728556/l50
現在このスレでコン厨相手に釣りの最中。なんか知らんが雑魚しかかからん。
まあ、マターリ釣り糸垂らしとくか。。。
005554
03/06/28 23:47ID:???誰も「吹奏楽はコンクールだけなんじゃねえよ!」
とつっかかって来る椰子がいねえな。自分達で
自分達の表現手段を矮小化してしまってることに
早く気付けよ。
0056名無しの笛の踊り
03/06/29 05:13ID:???0057名無しの笛の踊り
03/06/29 07:07ID:???なつかしい。
野球の応援も楽しかったな。ジュースとかお菓子とかもらえたし。
結構吹奏楽を懐かしんでる奴は多いようで、俺も大学のオケの合宿では管楽器だけで集まって課題曲とか合わせて遊んでた。
管楽器のトレーナーに振ってもらってやったんだがみんな異常にテンションが高かった。
>>47
練習中にピアノを弾いてると、先輩に呼び出されます。
0058名無しの笛の踊り
03/06/29 18:53ID:03BBjnZH今はどうか知らないけど。
もちろんみんなそれぞれの所属が基本なんだけど,
例えば定演じゃない,うちわっぽいアンサンブルのコンサートだと,
オケで吹奏楽の曲をやるために吹奏のサックス・ユーフォがトラで出たり,
木管楽器のアンサンブル集団,打楽器のアンサンブル集団なんかもあったりして。
わりと自由な感じだったな。
0060名無しの笛の踊り
03/07/01 00:40ID:???0061名無しの笛の踊り
03/07/01 01:16ID:???智的な学校だね。
0062名無しの笛の踊り
03/07/02 00:25ID:???0063名無しの笛の踊り
03/07/02 00:28ID:RK+lyui20064名無しの笛の踊り
03/07/02 17:42ID:YOted6Tr水葬板ではこんな話題が真面目に語られてるんですよ?↑
0066名無しの笛の踊り
03/07/02 18:49ID:???いいですねえ。まともな人がたくさんいて。
0068名無しの笛の踊り
03/07/02 20:01ID:???鬱だ。逝ってくる。
0069名無しの笛の踊り
03/07/02 20:42ID:???ベートーヴェンのソナタの展開部を作り直すに等しい行為だと思うがなぁ。
0070名無しの笛の踊り
03/07/02 21:18ID:???古典時代にゃハルモニーなんてのが
ありましたがな。あれが桶編のハシリ
でしょ?本場の連中がやってたワケ
で、原典厨はそれこそ、西洋音楽の
文化そのものを糾弾せにゃならなく
なりますがね。
と言ってみるテスト。
0071名無しの笛の踊り
03/07/02 21:29ID:???0072名無しの笛の踊り
03/07/02 21:30ID:???0073名無しの笛の踊り
03/07/02 21:42ID:???「エンディングは作曲に近いことをやった方がいいだろう。 」とか
「" 私 た ち の ア ル プ ス " を 作 ろ う !」 って何だよ?
0074名無しの笛の踊り
03/07/02 21:42ID:???ピアニスティックな作品のDQN桶ストレーション
ってのも想定出来ないかい?
バラキレフのイスラメイとかアルベニスのイベリア
とか。
桶なら許されるってことだとイヤだから
念のため触れとく。
0075名無しの笛の踊り
03/07/02 21:44ID:???指導者、母体が痛すぎる。それに洗脳された子供たち、かわいそう。
0077名無しの笛の踊り
03/07/02 21:47ID:???改変やアレンジを否定している訳じゃないと思いますよ。
音楽的な必然性があると確信してなされる行為であれば、何も問題ないでしょう。
水槽人の志の低さを呪います。
コンクール至上主義体制ともいえる。彼らは自分たちが何をしているのか分かって
いないと思います。
0078名無しの笛の踊り
03/07/02 21:49ID:???0079名無しの笛の踊り
03/07/02 21:51ID:???気付かないクラヲタも遊び心ないぞ。あっちの
6-4氏はネタ職人なんだよ。
0080名無しの笛の踊り
03/07/02 21:57ID:YOted6Tr彼(論者注:ラフマーニノフ)は答えました。
「お出でいただければご協力します。」
そこで私はスコアを持って彼のところへ出かけて行きました。第1楽章の導入部の後、第1主題が始まる前に4小節の伴奏があります。
「ああ、ここの2小節はカットしても良いですね。」
そしてそれが全てでした。それが彼が認めた唯一のカットだったのです。
「あなたはカットが私にどんな思いをさせるか知らないのです。」
彼は言いました。
「まるで自分の心を切り取るようなものなのですよ。」
0081トミラバ ◆Tommy514IU
03/07/02 21:58ID:???0083名無しの笛の踊り
03/07/02 22:18ID:???なんだってよ。いいのかよ。
0084名無しの笛の踊り
03/07/03 19:13ID:???ドンファンのスコア見たこと有る?
冒頭の弦は全部刻みなんだよ。
でも、水槽はクラリネットはスラーでしか出来ない。
別の曲に聞こえるよ、キモチワルイ。
やっぱり作曲者の意図したことが出来ないのなら水槽ではやるべきではないでしょう。
0085名無しの笛の踊り
03/07/03 21:29ID:???B♭管で吹かれて激怒したって香具師だろ?
水槽の「漏れたちのアルペソ」なんて、とてもじゃないが……
008667
03/07/03 23:47ID:???までやるな、ぐらいの勢いだったのよ。
あっちは。つうか水槽は水槽で適切な
レパートリーがクラ作曲家の仲にもある
と指摘したかっただけです。
0087a
03/07/04 00:04ID:F50eFq5J44-耳が平均律になってしまうのもそれはそれでアレだしな。
こいつしったかぶりしてばかだと思う。耳が純正調でメロディ
どう吹くのだ。平均率から理論的に純正調にもっておくんだろ。
0091名無しの笛の踊り
03/07/05 23:13ID:???0092名無しの笛の踊り
03/07/06 01:03ID:???それだと自由な転調ができないので人工的に発明されたのが平均律。
半音が2の12乗根倍で並んでいる。
純正調を理論的に導くってどういうこと?
0093名無しの笛の踊り
03/07/06 10:47ID:???漏れは87じゃないからよく分からんが。
>>92でいう「自由な転調ができない」ってのは主に鍵盤楽器の話だよな。
弦楽器や管楽器は当人の耳と技量が確かならそのときそのときの
調性に応じた純正律の音が出せるはず。まあ、トロンボーン以外の
管楽器は多少苦しい面もあるが、工夫の方法はいろいろある。
逆に言うと、弦楽器はチューニングで五度ずつ(バスは四度)合わせていくだけだし、
トロンボーンに至っては自然倍音が根底にあるので平均律を持ち出す余地もない。
てか、音律ネタを弦楽器や管楽器に当てはめようというのが
そもそも無意味だよ。しかもスレ違い。
0094名無しの笛の踊り
03/07/06 21:13ID:???今回はマターリいけたらよいかと。。
ところでおまいら、電波2ちゃんねるの
真ん中へんみれ!
http://dempa.2ch.net/report/020614/#art
0095名無しの笛の踊り
03/07/06 21:22ID:???> ありましたがな。あれが桶編のハシリ
> でしょ?
そうした編曲の多くは限られた聴取機会を増やすために
やむを得ず行われていたわけだが、聴取機会などCDで
いくらでも増やせる現代で、オリジナルの4流のコピーを
作ることを正当化するリクツはどこにつくのかね?
0096名無しの笛の踊り
03/07/06 21:32ID:???といえるね。マーラーが聴いたら怒る
だろうね。
0097名無しの笛の踊り
03/07/06 22:14ID:???それを全否定してしまったら展覧会の絵はどうなる。
オケのオリジナルよりすばらしいものができれば吹奏楽編曲もいいと思う。
使える楽器数が減るわけだから、そんなものができるかは疑問だが。
弦のピチカートとトレモロは吹奏ではどうやっても無理だよな。
0098名無しの笛の踊り
03/07/06 22:52ID:???弦楽器の音もありつつのオーケストラのほかに管楽器の厚みが欲しいところは管楽器が複数吹いたり。
サックスやユーホがいて表現の幅も広がるのでは?
で、結論としては
弦+通常管+サックス、ユーホ+パイプオルガン+ピアノ+マンドリンオケ+雅楽+声楽+ギター
が最強の編成でつ
0100名無しの笛の踊り
03/07/07 02:04ID:???著作権の保護のなかった時代、作曲家の飯の種でもあったはず。
いろんなバージョン書かないと楽譜が売れずに食えないじゃん。
それにしても、異版の存在はうれしい。
0101名無しの笛の踊り
03/07/07 02:06ID:???ストコフスキー編よりしっくりくる。
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