漏れは、シューベルトのグレイト。
好きな人には悪いんだけれど、第1楽章が、自分には「凡庸」に感じてしまい、
聴く気が失せてしまう。
第2楽章は、まあまあ聴けるんだけれど。
第3、第4楽章は聴いたことがありません。