>>14
とりあえず、リストの「レ・プレリュード」だけ。
フェレンツ・フリッチャイの録音がお奨め。(DGG)
ステレオ初期の録音ですが、
ハンガリー出身の不世出の指揮者の最高の遺産の一つです。
(フリッチャイはバルトークだけではないですよ。)

ハイドンは、何版の演奏の事でしょうか?
オケ、弦楽四重奏、オラトリオ、演奏形態がいくつかあるので。

ちなみに、弦楽四重奏だったら、ナクソスのコダーイ・カルテットが
誠実な演奏で良いと思います。

コッペリアは、ドリーブの作品です。
こういうのは、カラヤンが間違いなく仕事してます。