早川書房刊 今日泊亜蘭著「我が月は緑」なるSF小説にメシアンの歌曲に対する言及がある。
カナーリ否定的。「所詮こ奴はヨーロッパ人"にしか過ぎん"」と登場人物に言わせてる。