幼ない君に僕はときめいた
めしべがこんにちは
憂いと戸惑い
間違いなく不毛の痴は
僕を呼んでいる

君をここから連れ出したい
知らない大人の快感伝えたい

そっと唇に指を這わせ
その指は次第に敏感な汚れなき地を目指す

もう戻れない 大人の階段と快感
一緒に登ろう
一緒に幻惑の旅に出よう

ちょっとの苦痛 我慢だよ
そのうち慣れて痛みも消え行く
そう、その涙と共に

白い痴液が君を美しく濡らす
これで大人だよ
おめでとう