ベートーヴェンとモーツァルト
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0490名無しの笛の踊り
03/08/11 01:24ID:???まずベトベンが弟を溺愛(?)、彼を幸せにしようして、
弟の人生にすべて自分の思う通りを押し付ける。
弟、そういった干渉にキレて、ベトベンが嫌っていた女とケコーン、
その女との間に、カールをもうける。
ベトベンの弟が死去するとその弟の子供カールを溺愛。
カールを独占しようと、またカールを“幸せにしようと”して
カールとその実の母を強引に引き裂くべくいろいろと画策。
カールが母親と会えないようにさえする。結局裁判沙汰になる。
この問題で数年間、創作が中断。
なんと結局ベトベンはカールを(無理やり)引き取ることにして、
カールにもまたいろいろなことを押し付ける(彼を幸せにしようとして。)
カール、ついに我慢できなくなり、
ピ ス ト ル 自 殺 。しかし急所をはずれ未遂に終わる。
カール回復後、連隊に入ることに。そのとき斡旋のために軍関係者に
弦四の14番だかそこらへんを贈っている。
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