絵画でも、
音楽でも、
抽象表現の多い映画でも、
作家の創作背景や解説書は要りますよ。

純粋な「光の喜び」とか「音の喜び」とか
それだけじゃわかんないとおもう。
バロックやウィーン古典派音楽にさえも、感情がこもっている。