>>551 ありがとうございました。
>書かれた音楽を「理解し表現する上で」役に立つ道具になる。
これは例えばフレーズがどっからどこまでとか、どこが伴奏でどこが
旋律か、複数の重なる声部のうちどれを強調すべきか、とかいうのが
わかるようになるってことですか?