なにを今更得意げに。

当世風の古楽奏者が出てくる前から「真面目な」音楽家はそれなりにお勉強はしてましたよ。
伝統と言うものだって尊重していた。

当今はパリサイ人めいた香具師、とくに古楽ファンというどうしようもない権威主義者がのさばってるんでやってられんね。