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古楽器派は時代考証を守っているのか?!

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0001名無しの笛の踊り03/06/12 11:02ID:???
「オリジナル」楽器などとあたかも「正しい時代」の楽器かのように宣伝されている古楽器。

時代劇などと同じく、【時代考証は正しいか?】の視点からみなさんの意見を募集します。

古楽器賛成派も反対派もふるってご参加下さい。
0153名無しの笛の踊り03/07/06 22:46ID:???
>>152
むしろ技術の弱さをオツムでカバーしているように聞こえるが。
0154名無しの笛の踊り03/07/06 22:47ID:bE5ireJu
漏れは、古楽は創造力の貧困を権威で誤魔化してるだけ、という考えだが許と同じ意見になっちゃうんだよね・・
0155名無しの笛の踊り03/07/06 22:56ID:???
モダンは権威は無いけど豊かな創造力で補ってるんでつか?
0156 03/07/06 22:58ID:9yPWk6Oh
ここはアンチのスレなの?
今夜のNHK教育ではメンデルスゾーン古楽器でやってたけど
あれもあり?
0157名無しの笛の踊り03/07/06 23:05ID:???
ブルックナーの場合:

弦はガット弦で、編成はストバイ12ぐらいの対向配置。
フルート、オーボエ、クラはドイツ式。
ホルンはだいたいいまのウィンナみたいなF管シングル。
トランペットはF管(長管)。
トロンボーンはバルブ式。1番はアルト。
で、楽譜はシャルクだかレーヴェだかの改訂版。

時代考証こんな感じでよかですか?
015815403/07/06 23:06ID:8Ahl2D5L
》155 漏れみたいな椰子が創造力がどうとかいったら大抵死人マンセーだから。現代ピアニストと比べるなら古楽批判はできないね。
0159名無しの笛の踊り03/07/06 23:10ID:???
>>156
1は一所懸命アンチをやりたがってるんだけど、ちょっと日本語が不自由なんですよ。
ロマン派をピリオド楽器でやることには色々意見があるでしょうが、聴き手が判断すればよいこと。
0160名無しの笛の踊り03/07/06 23:13ID:???
>>156
あのメンコン聴いて出だしの3秒で萎えたんですが、
古楽好きの人はああいうのがいいんでしょうか?
0161名無しの笛の踊り03/07/06 23:14ID:???
変にこだわると、かえって変。
0162名無しの笛の踊り03/07/07 01:48ID:???
>>130 >>134 >>137
変にこだわって
状況を限定しているのはアンチのほうだが・・・
0163名無しの笛の踊り03/07/07 02:01ID:???
>>157 その案、激萌え
シャルク版の復活を願っていたのが漏れ以外にもいることを知って感動した
0164名無しの笛の踊り03/07/07 13:45ID:???
>>157
これは実現する価値、大いにあり。
この「19世紀オーケストラ」で、ブルに限らず一通りのレパートリーを聴きたい!
0165名無しの笛の踊り03/07/07 19:37ID:???
【認定】
160の耳が最もマトモです
0166名無しの笛の踊り03/07/08 20:46ID:???
1昼夜経ちましたが反論ありませんでした。
0167名無しの笛の踊り03/07/08 21:13ID:???
160=165=166

ごくろうさん
0168名無しの笛の踊り03/07/08 21:17ID:sDZSKrU9
1もじゃない?
0169名無しの笛の踊り03/07/09 18:27ID:jHI77qF7
>157

「ストバイ」

典型的アマチュアオケ用語
0170名無しの笛の踊り03/07/09 22:25ID:???
>>169
そうでつか。で?
0171名無しの笛の踊り03/07/10 12:05ID:???
尼桶ってここですか? http://members.jcom.home.ne.jp/symposion/index.html
0172名無しの笛の踊り03/07/11 00:33ID:???
>>160
たまたまヘタな人だったというだけのことでは?
それを一般化は出来ないね。
0173名無しの笛の踊り03/07/11 08:46ID:???
古楽の場合、その「たまたま」がしょっちゅうあるもんでねぇ…
0174名無しの笛の踊り03/07/11 11:28ID:???
ソリストは結構評判のよい人のはず。

チケットノルマの人が書いているのかも。
0175名無しの笛の踊り03/07/11 12:44ID:???
>>173
古楽にしろモダンにしろ、下手なやつのことをどうこう言っても始まらん。
フジコやピロコが駄目だからモダンは駄目なんていうやつはいねえだろ。
0176名無しの笛の踊り03/07/12 09:54ID:???
ガーディナー/イギリスバロック、アルノンクール/コンツェントゥスムジ
クス、ブリュッヘン/18世紀、…といったあたりに、軒並み実演でコケられ
ると、「たまたま」とも思えなくなるのだが。
ガーディナー/モンテベルディの合唱は、とてつもなく素晴らしいと思う。
0177名無しの笛の踊り03/07/12 10:18ID:???
>>176
些細なミスに気をとられ、本質が見えてないと、こういう感想を持つように
なるのだろう。
安定してて弾きやすいモダン楽器のオケで、常になんとなく合ってる響きに
慣れてしまうと、古楽オケでの純正な響きが感じ取れず、不可抗力のミスに
ばかり目がいってしまうのかもしれないなあ。
0178名無しの笛の踊り03/07/12 10:20ID:???

古樂オケで純正な響きって?
CDでいうと、誰のどの演奏のどの部分よ。
0179名無しの笛の踊り03/07/12 11:56ID:???
コンツェントスムジクスとウィーンフィルを、同じムジークフェラインで二日続
けて聞いたこともあるが、純正調のハーモニーに関しては、もう比較するのも馬
鹿馬鹿しいくらいだったが。「常になんとなく」ハモらないアルノン君の楽団は
何とかならないものか。
0180名無しの笛の踊り03/07/12 21:44ID:???
>>178
例えば、18世紀オケの第9の4楽章、Seid umschlungen,Millionenから
二重フーガまでの間。
合唱共々、これだけの精度の演奏は他にない。あらゆるモダンの演奏は
もちろん、モンテヴェルディ合唱団ですらこれと比べるとぬるい。
他にもいくらでもあるけど、あとは、未完成の冒頭のチェロとコンバスの
ユニゾンとか。
先入観無しに聴いてみるべし。
0181名無しの笛の踊り03/07/13 08:52ID:???
ロマン派の音楽をオーセンティックに演奏するならやっぱり楽譜の改編や
恣意的な演奏解釈は行うべきなんですか?
0182名無しの笛の踊り03/07/13 13:09ID:???
「オーセンティック」なんて幻想。
実際の演奏慣習と古楽との関係は、歴史学と時代小説みたいなもので、
楽しめる人は楽しめばいい。「史実に則しているか否か」で藤沢周平を評価する人はいないだろ。
0183名無しの笛の踊り03/07/14 12:52ID:???
時代小説というか、古楽は「時代劇」ってことで。
ところどころに、いかにも学問的な装いの「時代考証」も散りばめつつ、あとは
嘘でつないでごまかして、適当にそれらしく楽しませるエンタテインメントでしょう。
「時代劇」が史実に合うかどうかなんて、目くじら立てる方がどうかしてる。
0184名無しの笛の踊り03/07/14 17:46ID:???
するとモダン楽器でのバロックや古典派は、水戸黄門を現代の
服装や台詞でやってるようなもんか。
0185名無しの笛の踊り03/07/14 18:03ID:???
はーい! 先生 質問で〜す!
近代オーケストラ用に作曲され始めたのはいつ頃からですか?
配置はこの際 無視して・・・
楽器・音程などからしてってことで結構ですよ〜ん♪
ストラビンスキーも「昔派」ですか・・・?
0186名無しの笛の踊り03/07/14 20:05ID:???
>水戸黄門を現代の服装や台詞でやってるようなもんか。
シェークスピアを現代英語のアクセントで上演し、源氏物語を現代日本語の発音
で読むようなもんだろう。
0187名無しの笛の踊り03/07/14 20:32ID:???
>>186
だったらどう上演すれば良いのか 再現できるのか
0188名無しの笛の踊り03/07/14 20:43ID:???
>>186
それでいいんじゃないの。
0189名無しの笛の踊り03/07/14 20:48ID:???
>>186
再現できたとして、それが正しいと誰が判断してくれるんだ?
お前の論理から言うと、そこまで出来て初めてOKとなる訳だが・・・W
0190名無しの笛の踊り03/07/14 20:56ID:???
>シェークスピアを現代英語のアクセントで上演し、
>源氏物語を現代日本語の発音で読むようなもんだろう。

問題は、発音以前に
シェークスピアには現代英語に無い単語熟語が多数存在し
源氏物語は現代日本語とはほとんど別の言葉で書かれている店だな。
0191名無しの笛の踊り03/07/14 22:19ID:???
182の言ってることが一番大人だね。

「読ませる」歴史学の研究書もあるし、つまらない「時代小説」もある。

ただ、エンターテイメントとして一流でしかも、「歴史学」の観点から見ても
納得できるものがあればやっぱ、売れるよな。
0192名無しの笛の踊り03/07/14 23:14ID:???
>>191
だから「オーセンティック」なんて今や誰も言ってないんだってば。
0193名無しの笛の踊り03/07/14 23:48ID:???
>>191
おまいが一番ガキだな。
0194名無しの笛の踊り03/07/15 05:06ID:???
>193

型どおりの煽りご苦労さん。
お前も低脳なら低脳なりのコメントしてみろや。

モダンマンセーの奴らは
今までのやり方で通用しなくなってきたから
あがいてるだけだな。

ま、下らん古楽団体も淘汰されるべきだが。
いまだに時代ごと、作曲家ごとに奏法を変えれないような
硬直した音楽家は消えていくでしょう。
これも流れだよ。
0195名無しの笛の踊り03/07/15 12:10ID:???
一晩のコンサートで、作曲地ごとにピッチまで変えられた日には、いい迷惑。
0196名無しの笛の踊り03/07/15 12:42ID:???
195は古楽器派の言い訳か(ワラ
0197山崎 渉03/07/15 13:23ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄
0198名無しの笛の踊り03/07/15 14:44ID:???
>>195 >作曲地ごとにピッチまで変えられた日には

同年代・同一地で、楽器によりピッチが異なる場合、「オーセンチック」な
演奏では、どうやって合奏するんだろうね。
0199名無しの笛の踊り03/07/15 18:28ID:???
>198
土地のパイプオルガンのピッチでほぼ判明しているのではなかったか?
0200名無しの笛の踊り03/07/15 18:35ID:???
>>193
> 型どおりの煽りご苦労さん。
> お前も低脳なら低脳なりのコメントしてみろや。

>>191
> ただ、エンターテイメントとして一流でしかも、「歴史学」の観点から見ても
> 納得できるものがあればやっぱ、売れるよな。

こんなことを書いてるからガキだと言われてるんだよ。
煽られている意味を考えろよ。売れる売れないの話に堕するからだよ。
0201名無しの笛の踊り03/07/15 18:42ID:bTpcyPlR
オーセンティシティを追求してやってるんじゃない、
って古楽派の発言がありましたが、それでいいですか?

だったら単純に趣味の問題ですね。我々は古い楽器の音のほうが好きだから、
とかいろいろな音色が楽しめるから、表現の幅が広い(?)から、とか。
あんまり理論的必然性はないということで討論終わりですね。趣味趣味。
0202名無しの笛の踊り03/07/15 19:13ID:???
>土地のパイプオルガンのピッチでほぼ判明しているのではなかったか?
同じ土地の同じ時代のオルガンですらバラバラ。
他の楽器と比べると、更にバラバラ。(メンデルを読みましょう)
0203名無しの笛の踊り03/07/15 19:48ID:???
aa
0204名無しの笛の踊り03/07/15 21:56ID:???
>>200
ガキって言った人がガキなんだって家の爺チャンが言ってたよ

  お前のことだった
0205名無しの笛の踊り03/07/15 22:30ID:???
>>201
オーセンティックであることと、オーセンティシティを追求することとは別。
オーセンティックになどなりようがないことは古楽奏者自身が一番わかっている。
もちろん、モダン楽器でなければ作曲家の本質に迫れないと考えるのであれば、
そのような考えを否定することはできません。
趣味の問題と片付けたければそれでいいと思いますよ。
「良い趣味」がなければ、古楽器だろうとモダン楽器だろうと、碌な演奏にはなり
ませんからね。
0206名無しの笛の踊り03/07/15 23:36ID:???
>>205
ふんふん。オーセンティックってのは「努力目標」ってやつですね。
あんまり理論的必然性はないということで討論終わりですね。趣味趣味。

>もちろん、モダン楽器でなければ作曲家の本質に迫れないと考えるのであれば、
>そのような考えを否定することはできません。
そんなことを言ってるヤシはさすがにいないと思うが、古楽器でなければ
本質に迫れない、と言ってるDQNは多い気がする。気のせいかも知れんが。
0207名無しの笛の踊り03/07/16 11:46ID:???
なんでもかんでも「無農薬・有機栽培」を有り難がって、ホウレンソウは
虫が喰ってないとおいしくない、というのと似てるね。
0208名無しの笛の踊り03/07/16 21:49ID:???
古楽器でなければ、作曲家の意図を本当に正しく再現するのは無理。
モダン楽器による、ロマン派以前の演奏は、演奏家の自己満足。
0209名無しの笛の踊り03/07/16 22:06ID:???
>>208
またそういう突込みどころ満載のカキコを・・・
作曲者の全くあずかり知らぬ楽器でその意図を再現するのは大変困難で、
どうしてもモダン楽器を使いたいのであれば、それなりの理論的必然性が必要、
位の所でしょう。
0210名無しの笛の踊り03/07/16 22:46ID:???
なんか古楽器派の主張って、ハイフェッツの実演どころか録音すら聴いたことないのに、
「俺はハイフェッツに関する文献をいっぱい読んでいるから、俺の演奏はハイフェッツそっくりだ」
と言い張っているのとあまり違わないような気がする。
0211名無しの笛の踊り03/07/16 22:48ID:???
>>208
DQN杉。出直してきてほしい。
0212名無しの笛の踊り03/07/16 23:01ID:???
>>211
208は極論だが、DQNではないと思うが?
0213名無しの笛の踊り03/07/16 23:24ID:???
古楽器だろうがモダンだろうが、いい演奏をしてくれさえすりゃいい。
古典派まででは殆ど勝負はついちゃったけど、モダンにも頑張って欲しい。
0214名無しの笛の踊り03/07/16 23:30ID:???
>>213
>いい演奏をしてくれさえすりゃいい。
それは正論だが、「モダンでいい演奏」というのは既にあり得ないのだよ。
BGMとかムード・ミュージックなら別だけどね。
0215名無しの笛の踊り03/07/17 08:27ID:???
問題は、楽器の違いだけでは無い。
そう言う事も含めて、音楽をどうとらえているか。
奏法や、当時の習慣とかをいろいろ知る必要があるってこと。
それをモダン楽器で、ひとつの表現として再現する事は可能である。
ただ、そう言う事をやるには、古楽器の方が
明らかに無理なく、自然にできるのは確かでもある。
0216名無しの笛の踊り03/07/17 08:52ID:QqyIWXbD
アパート大家なのに
管理しているアパートの101号室に寄生しているのって
恥ずかしくないの?
普通は離れに立派な庭付き一戸建てなんか立てて
そこで管理業務をするものだけれどね。
もちろんコンサートは、ちゃんと自腹切って行く。
招待券をせがんだり、安い席を必死になって買って
会場でキョロキョロと空いている席を探したりなんて、
そんなはしたないことはしない。


でしょ、高本秀行くん?
あんた、自分のやっていること、恥ずかしくない?
0217名無しの笛の踊り03/07/17 13:03ID:???
>>212
ツッコンでも理解できないくらいDQNの可能性だな、こりゃ。
0218名無しの笛の踊り03/07/17 13:06ID:???
>>215
このひと、リアル厨房か、中卒じゃないのかな。凄いね。
並みのレベルの低さじゃない。わざとやってるならもっと凄い。
0219名無しの笛の踊り03/07/17 17:18ID:???
クレソのバッハやワルターのモーツァルトは、今聴いても刺激的。
思うに、彼らの個人的な演奏様式と、録音当時の演奏様式とがかろうじて
乖離していなかったため、あれだけのリアリティがあるのだろう。
現在のトレンドは明らかにピリオド派に分があるので、モダン派の影が薄い
のはやむをえない。
でも、モダンの奏者も謙虚に古楽について学習すれば、今後日の目を見る
こともあるかもしれない。
0220名無しの笛の踊り03/07/17 20:25ID:???
>>219
215の中の人と同じ人ですか
0221名無しの笛の踊り03/07/17 23:10ID:???
>>218
客観的にみて>>215より>>218の方がレベルが低い。
反論があるのなら具体的に述べること。
0222名無しの笛の踊り03/07/17 23:38ID:???
たぶん、>>215>>219>>221

>>215はまったくひどい。
やたら指示語を使っているが、何を指しているか、全く不明。
他にも「いろいろ知る必要があるってこと」などといっているが、
そもそも何の目的のために必要なのか、いっこうに明らかとならない。
「それをモダン楽器で、ひとつの表現として再現する事は可能である」
って、何が言いたいのか全然分からない。

>>219も同様。
「彼らの個人的な演奏様式と、録音当時の演奏様式とがかろうじて
乖離していなかったため、あれだけのリアリティがあるのだろう」
ってわけわからん。「録音当時の演奏様式」って、何?? それに
どうして「彼らの個人的な演奏様式と、録音当時の演奏様式とが
かろうじて 乖離していなかった」ことが「あれだけのリアリティが
あるのだろう」ということの根拠・理由になるの??

それと、こんなわけのわからん>>215の文章について、「客観的に
みて>>215より>>218の方がレベルが低い」なんてほざく>>221も、
まず間違いなく頭の中の構造は同じ。ていうか、頭の中が構造なして
いるかどうか、そもそも疑問。でたらめと戯言しか詰まってないんじゃ
ないの。
0223名無しの笛の踊り03/07/18 00:01ID:???
おそらく>>218=>>222
>>222の必死なレスが明白にそのことを物語っている。。。
0224名無しの笛の踊り03/07/18 00:51ID:???
 おいおい、必死かどうかなんて、どうでもいいことだろ?
それよりも、>>222の展開してる論証が妥当かどうか
ということこそが問題じゃないの? それに比べりゃ、
>>218=>>222かどうかなんてこと自体がどうでもいいことの
はずなんだが。

それに、どうしてレスが長いこと、熱が入っていることが
>>218=>>222」であることの根拠になるんだ?

考えてることすべてが粗雑すぎ!
0225名無しの笛の踊り03/07/18 01:02ID:???
 それに、、>>218は巧妙に「わざとやってる」可能性も考慮してるが、
>>222には粗雑な思考の持ち主がやったという断定以外のものはない。
全然、>>218=>>222であることは明白でないヨ。

 だいたい「おそらく」と推測されることが「明白」である、と断定
されている珍妙な文章思考力には笑わされるゼ。
0226名無しの笛の踊り03/07/18 01:03ID:???
音楽の話をしてくれんかね。
0227名無しの笛の踊り03/07/18 01:11ID:???
・・・逃げたか、知ったかぶりのヘタレは。

これできっと「まともな」音楽の話が花咲きますよ。
どっかの自称評論家みたいなのでなく。
0228名無しの笛の踊り03/07/18 02:11ID:???
なんか全部一人で自作自演じゃないの?
みんな同じような言語能力しかないぞ。
大丈夫かオイ。屈折してるぞ。
0229名無しの笛の踊り03/07/18 10:18ID:???
みなさん、
Leopold Mozartのヴァイオリン奏法、
Johann Joachim Quantzのフルート奏法などを
少しでも読んでみましょう。
0230名無しの笛の踊り03/07/18 10:54ID:???
おまいら、どうでもいいことに必死になってるな
0231名無しの笛の踊り03/07/18 11:04ID:???
作曲家の意図なぞどうでもええわい
0232名無しの笛の踊り03/07/18 13:24ID:???
そもそも1が「時代考証」なんていう、本質と無関係なトンチンカンなテーマを
出してきたのがイタい。リード文も日本語になってないし。
0233名無しの笛の踊り03/07/18 16:06ID:???
先生、「時代考証を守る」って意味がわからないんですが。
0234名無しの笛の踊り03/07/18 21:35ID:???
ピリオド楽器ってなんですか?
0235名無しの笛の踊り03/07/18 22:11ID:???
>>229
読んだって意味なし.
アイゼンバークの『現代チェロ奏法』読んで、
カザルスの演奏が再現できると思ってるようなもの.
0236名無しの笛の踊り03/07/18 22:18ID:???
古楽器演奏にケチをつけるのもいいが、最近モダンでやられたバッハ、
ハイドン、モーツァルトで、面白いの、なんかあるかね。
0237名無しの笛の踊り03/07/18 22:51ID:BTEPKM+k
アンスネスのハイドン
ヒューイットのクープラン
アーノンクール、チューリッヒのダ・ポンテ三部作
0238名無しの笛の踊り03/07/18 22:53ID:???
その位かな。
0239名無しの笛の踊り03/07/18 23:21ID:???
>>236
リリングのバッハ
フィッシャーのハイドン
マッケラスのモーツァルト
0240名無しの笛の踊り03/07/18 23:41ID:???
リリングのバッハを除けば、古楽の成果を取り入れ、モダンでやることの
必然性をそれなりに感じさせる演奏かと。
プレトニョフのCPEバッハなんかもあったな。
しかるべき知性と謙虚さがあれば、モダンでもやればできるわけだな。
0241名無しの笛の踊り03/07/19 01:11ID:???
>>240
やればできるって何が?
0242名無しの笛の踊り03/07/19 02:40ID:???
>>240
 あいかわらず意味不明だな! 全く粗雑な思考だ。
0243名無しの笛の踊り03/07/19 10:21ID:???
>>241
文字通り、しかるべき知性とセンスをもって謙虚に研鑽を積めば、
モダン楽器でも古いレパートリーを違和感無く必然性を持って
演奏できることもあるということ。

>>242
どこが意味不明なんでつか?
出来ればあなたのご意見も伺いたい。
0244名無しの笛の踊り03/07/19 21:18ID:???
>>243
>どこが意味不明なんでつか?
「リリングのバッハを除けば」ってとこ。
明らかな事実誤認。
0245名無しの笛の踊り03/07/19 21:30ID:???
>>244
そうですか。だったら最初からそう書いて下さいな。
リリングのカンタータ全集は、私にはモダンでやる必然性がよく分からなかったのですが。
その後は聴いてないんだけど、何か変わったんですか。
0246名無しの笛の踊り03/07/19 23:14ID:???
>>235
読んだ無いね、君
か、もしくは変な翻訳で意味が分らなかったのかな。
あの日本語訳はかなり酷いですな。
0247名無しの笛の踊り03/07/20 09:54ID:MZUWbdx8
だれか、Quantz, CPE Bach, L.Mozart の電子化テキスト知らない?
ベーレンライターのヒゲ文字の複製をめくって探すの面倒でね。
あるいはせめて普通のローマ字になったやつ。
0248名無しの笛の踊り03/07/20 10:33ID:???

ったく<<245みたいな言い方するオタがいるからカチーンと来るんだよ。別にこっちは目の仇にしてるわけでもなんでもないのに。
0249名無しの笛の踊り03/07/20 21:27ID:???
>>248
245はオタじゃないよ。単なる××。気にすんな。
0250名無しの笛の踊り03/07/21 12:26ID:???
>>236
ピアッツィーニのハイドンピアノソナタ全集
キーシンのバッハ
0251名無しの笛の踊り03/07/21 12:47ID:???
なんの楽器をつかおうが

結局イイ演奏とキライな演奏に分かれるだけ

               オシマイ
0252名無しの笛の踊り03/07/21 23:27ID:???
>>248
他意は無かったのだが、気に障ったらスマソ。
リリングのカンタータは、最初に完成した全集で貴重なのだが、せっかく
真面目に演奏してるのに、モダンでやられたばかりに今となっては聴く人も
いないのではと同情していたのです。
楽器もさることながら、声楽の無神経なヴィヴラートやらが気になり聴き通せ
なかった経緯があるので、その後良い演奏をするようになったのかと思った
だけなんです。
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