>西沢敬一さんは、二期会の「神々のたそがれ」のラストシーンの、舞台の上から「何もなくなる」という発想が新鮮だった。

若杉指揮のやつですね。
ゲッツ・フリードリッヒの『指輪』の単なるパクリとしか思えませんでした。
こいつら自分の頭で考えられない単なる馬鹿の集まりだと納得しました。