7日の城陽行ってきた。
プログラムに「内容はロマン派かもしれんが形式はあくまで古典派だ」
みたいな藤岡氏の解釈が載ってたけど、だいたいそのセンの演奏と感じた。
合唱は一所懸命な感じでよかった。合唱指導の人も最後に舞台に出て欲しかった。
吉松の「鳥は静かに」、とてもいい曲でびっくり。また演って欲しい。

大阪からわざわざ行った価値はありました。