>>14
ボーイングというのですね。検索したら旅客機ばかり、あらら・・
ボーイングAnd弓ですね。言葉知らないと検索も出来ないんですよね、色々出てきました。
私が最初見て疑問に思ったのはこのパターンだったのだろうと思います。
ttp://www003.upp.so-net.ne.jp/viola-tk/katudou.htm
「しかし本番直前のステージ袖で急遽フリーボーイングにしようということにして、自分のやりやすい
ボーイングでやることにした。今まではすべて弓順だったのだがね。ようは俺ができんかったのだ。
まぁできてなかったのは俺だけじゃなかったけどさ.っで、本番。これがね〜、なんとわりとうまく行ったのよ。
なんかヴィオラ7人がとてもそろって聞こえた。弾きながらぶれてないのが分かったもんね〜.そして、
そのいい雰囲気を保ったまま曲は終了。いや〜いい演奏会だった。」
なんか能天気、こんなのでいいのでしょうか。あと、こんなのもありました。
ttp://www.sun-inet.or.jp/~tchujoh/gurimoud1.htm
[私は先ずオケのどこを「見る」か?ボウイングである。弦楽における弓使いがなっていれば合格。
だがこのオケは全くなっていない。「合っていない」レベルではない、「めちゃくちゃ」。
どうして弓を反対に引(弾)いているのに音が合うのか。合わせようとする気もないのか。
確かにコンマスにも力不足を感じる。これで階層化された音のハーモニーがどうして期待できよう。
完全なダンゴである、わかりやすく言えば濁っている、きたない。特にブルックナーでこうでは。]
同じ演奏の奏者と聴衆の感想として、この2者のようなのがあるかも(笑)
長文貼り付け失礼でした。