オルフのカルミナ三部作の3作目
アフロディーテの勝利 よりその6番
「新郎・新婦の歌(寝室の中で)」

聴けばわかりますが、そのものズバリ
初夜の営みのべたべた描写としてのsop. ten.二重唱
とうぜん最後は二人とも絶頂の声をあげていっちゃいます

この曲は、別の合唱部分で
ヒーメン、ヒーメン
と連呼するところが何度もあり、
中途半端に意味がわかると思わず赤面