ブルックナーのロマンティックのあのホルンの崇高な響き、弦の蕩けあう
メロディ、金管の悠々しさ。静かにしかし勇ましく。人として生きていて
良かったと心から思う。当方一時は破産し古事記を経験した34歳でした。