第八話
福田先生達は、気持ち良さそうに日焼けしている。その横で一人足を自分で抱え、
マングリ返し状態で、日焼けさせられている全裸の木村がいる。
木村「佳織さん!正直、肛門がヒリヒリと熱いっス・・・!」 どうやら、
フリスビーを巧くキャッチできなかった罰らしい。
福田先生「アレだっ!!日もアレだし、そろそろホテルにアレだ!!」
村治「そうですねっ!!木村君を砂で埋めてから、ホテルに帰えりましょっ!!」
木村「か、佳織さん!正直、潮が満ちたら・・ドサァ!」頭から下を砂浜に埋められた
木村を残し皆は、ホテルに戻った。帰り際、福田先生が大萩に向かってウインクしてきた。
大萩は寒気が走った。つづく・・・