確かに、ベートヴェンの10番シンフォニーとか、プッチーニの新作オペラとか、
モーツァルトのピアノ協奏曲30番とか、あったら聴いてみたいよな。

そういう感じの、誰か書いてくれないものか、
ていう疑問は、そんなに作曲家にとっては不思議なものなのかな。

R・シュトラウスに感動して、「よおし、おれもこんなの書こう!」とかにはならないの?