窓際さんが正しいです。今、楽譜見直しましたが、確かに第4曲間奏曲です。

そうですか、その妙な音というのには気付きませんでした。
しかし、その第4楽章のコーダも素晴らしいかったですね。
このコーダ、そしてベートーヴェンのOp.110もそうですが、対位法的な箇所の音色の弾き分けには
究極のピアニズムを感じました。となると、平均律も是非聴きたいな〜〜!