>492、493
 おはようごらいますだつ〜\(~o~)/
ブラームス嫌いで有名な評論家センセが雑誌に「(前略)ベートーヴェン以後の音楽は
ずっと一面的である。例えばシューマンやブラームスなどは、全人類はおろかドイツの、
・・・・・人々、ないしは自分自身のために書いたために全く内面的であり、理解でき
なければそれでも良い、と聴衆を突き放す(後略)」と書いてはりまちてナ〜。

センセのお説が正しいとしたら、せやからあんさんの反応はむしろ正常なんだつ。ヽ(^o^)丿
センセがブルクナー売り出し作戦に打って出はるより前のせいか、好っきゃない
ゆうても、音楽的な意味でのブラームスの本質をナイーブに指摘してはるようだつ。

 センセのお説に従うていったら「・・・・」にあてはまらんお人には、ブラームス
は好きになれへんらしいんで、あんさんがそうやったら完全に結論は出とりまつ。(^O^)
 
>490 わたいはやっぱり、タイヤキよりタコヤキ命!でつな〜(^o^)丿

 ☆ブラームス嫌いのセンセについての、あんさんの反応にビミョーに感心しまちた
んで、レコード芸術1961年3月号の「ベートーヴェンで勝負する各社」ちゅう何やら
時代がかったタイトルついた特集号が出典やとサービスしときまつ。(^_-)-☆