現代音楽 第六章
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0582名無しの笛の踊り
03/10/20 00:10ID:/hErq+Jh>>578だって
(ゎ・_・ぉ)<ながらく放置気味でしたが、Stonehamの後編に入りましょう。
さて、このひとは本当に実力があるのか、を順に追っていきましょう。
Nobody Here But Us Chickens(1999) ハープシコードの為の作品ですが、
結構前紹介した作品とネタがかぶってますね。非常にモーダル。
聞きごこちは悪くないですが、面白いかと問われるとやや疑問。
Ubiquitous hums(1999) チェロとピアノのための作品。
チェリストにハミングさせる点が良し。しかし三曲ともワンアイデアへの固執が難点。
こうすれば格段に読みやすいだろ。
文頭の一字空白も意味がない。
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