だから半分まで書いたら改行しろって。

>>578だって


(ゎ・_・ぉ)<ながらく放置気味でしたが、Stonehamの後編に入りましょう。

さて、このひとは本当に実力があるのか、を順に追っていきましょう。
Nobody Here But Us Chickens(1999) ハープシコードの為の作品ですが、
結構前紹介した作品とネタがかぶってますね。非常にモーダル。
聞きごこちは悪くないですが、面白いかと問われるとやや疑問。

Ubiquitous hums(1999) チェロとピアノのための作品。
チェリストにハミングさせる点が良し。しかし三曲ともワンアイデアへの固執が難点。



こうすれば格段に読みやすいだろ。
文頭の一字空白も意味がない。