なぜかCD寿命板にあった文を紹介。

>ホルン奏者 などは、ほとんどアルコール依存症か、
もしくは常軌を逸した変わり者、という説が昔からあり、
この仕事が、普通の神経では、とても続けられないくらい、
ストレスの連続である事を物語っている。
実際にアルコール依存症でつぶれたホルン奏者も少なくない。
彼らの多くは、ステージ恐怖症緩和というよりも、
演奏後のストレス解消として、酒を水のように煽るのがパターンである。
気づかないうちに肥満が進み、顔がむくんできたら、
その奏者生命も残り少ない。

アルトマンで終わってる話が語り継がれている。。。。。