レパートリーがさほど広くなく、録音に対しても
本当に最後の何年かを除いて厳しい姿勢だったからねえ。

なんてことを書くと、壮年期は現代音楽も振ってたぞ
なんて言われそうだが、それらを含めてもなお多いとは言えなかったのでは?
NDRの自主製作盤でもオルフェオでもAltusでもまだ正規盤で
CD化されてない作品なんかがリリースされれば、幾分スレの活気を
取り戻せるのではないかと思うが・・・