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コレがお勧め!現代音楽

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0001名無しの笛の踊り03/05/21 04:47ID:zqTYg8KN
現代音楽の中で、特にお気に入り、お勧めの作品を
語ってくださいまるきゃすと。
0153名無しの笛の踊り03/07/21 19:12ID:???
>>148
アンテグラルもインパクトあっていいよ。
0154名無しの笛の踊り03/07/21 19:19ID:2EEKJdVX
>>153
そうですね。あれをはじめて聴いたときはほんとショッキングでした。演奏会でとりあげてほしい曲です。
0155名無しの笛の踊り03/07/22 00:04ID:???
ヴァレーズはいい加減現代音楽じゃなくて古典音楽扱いすべきだと思うんだが・・・

なかなか演奏されないし、CDも多くないし・・
0156名無しの笛の踊り03/07/22 15:27ID:???
>>152
キミが槍玉に挙げているのは、このスレ全体だったはずだが。
本当の文盲か?
0157リックドム03/07/23 00:57ID:???
近代と現代は分類が非常に難しいです。
厳密に言えば現在から20年前くらいまでが現代と呼ばれるので、その線引きの位置は毎年変わるんですよね。
一般的には、両大戦以後を現代と呼ぶのではないでしょうか?それ以前の物は近代と呼ぶのが妥当ではないでしょうか。
しかし、本来ならば現代音楽や近代音楽と言う言葉は存在しません。
それまでは、バロックやロマン等スタイルによって線引きをしていたわけなのだから、いきなり時代でわけると言うのは分類法自体が変わってしまった事になりますから。あまり深く考えずに、自分の思うように!まずは音楽を楽しむ事が大前提ですからね。
0158名無しの笛の踊り03/07/23 02:16ID:???
梅田のタワレコに逝ったら、リゲティもクセナキスも現代なのに、
ノーノがニールセンの隣に置いてあった。死後10年以上経つと
近代化するらしい。
0159名無しの笛の踊り03/07/23 16:03ID:???
吉(ryやペル(ryはいい加減現代音楽じゃなくて糞音楽扱いすべきだと思うんだが・・・
0160名無しの笛の踊り03/07/23 23:08ID:???
吉(ryやペル(ryも昔はそれなりに良かった
0161名無しの笛の踊り03/07/24 07:54ID:???
吉(ry の「雪国」は名曲だよな。
0162名無しの笛の踊り03/07/24 12:33ID:???
「オラ東京さ行くだ」が初期の名曲
0163リックドム03/07/24 16:40ID:???
吉松や佐藤や武満は、皆独学だからかワンパターンでどれを聴いても同じ曲にしか聞こえない。
特に、和声や構成が全部一緒なのには泣きたくなる…。
武満はその後の音楽界に多大なる悪影響を与えたと思う。
0164名無しの笛の踊り03/07/24 16:42ID:???
↑やけに詳しいでつね。聴きすぎだなvvv
0165名無しの笛の踊り03/07/24 17:42ID:???
>>163
一芸一道という言葉をよくかみしめなさい
0166名無しの笛の踊り03/07/25 01:02ID:???
武満は70年代後半くらいまで「皆同じ」では無かったよ。
吉松も80年代前半までは上と同様。
0167リックドム03/07/25 02:30ID:???
確かに、武満氏の初期の実験音楽のアイデアは中々斬新だが…。
1969年頃のバンドネオンとテープの作品位しかおもしろい物が無い様な…
吉松しについては、どうも全部一緒にしか聞こえないのですが。
和声や技法に変わりが無いので、何が違うのか私には分かりかねますな。
0168名無しの笛の踊り03/07/25 02:41ID:???
「アーク」も「アステリズム」も「地平線のドーリア」も「カシオペア」も「ジティマルヤ」も「ガーデンレイン」も
みな面白い曲だと思うけどなあ。
0169リックドム03/07/25 05:38ID:???
あぁ!!
アークは中々面白い。
ノヴェンバーステップスも意欲作だと思う。
70年以降なら秋庭歌一具は可成レベルが高いね。
取り敢えず、武満は一通り聴いたけどやっぱり
違いが良く分からない。
0170名無しの笛の踊り03/07/25 22:56ID:OkloYeb5
ところでペンデレツキはどうですか。トーン・クラスターのころは面白かったが、最近はどれも中途半端な作風でいまひとつとおもいますが。どうもネオロマンというのは。。。
0171名無しの笛の踊り03/07/26 00:05ID:???
同じポーランド人の前衛からの回帰にしても、ルトスワフスキがおよそ
ストラヴィンスキー位なのに対して、ペンデレツキの場合マーラーまで
戻っちゃったからねえ。
0172名無しの笛の踊り03/07/26 00:18ID:???
「どれを聴いても同じような感じ」はシェルシにもクセナキスにも
後期ノーノにも当てはまる。「なんでお前はいつ見ても同じような
顔をしてるんだ?」と文句を言ってるのとたいして変わらんのでないかい?
0173名無しの笛の踊り03/07/26 00:36ID:V7dXuPoD
<<171
しかしマーラーほどの面白みは感じないねえ。
0174名無しの笛の踊り03/07/26 07:31ID:???
>>172
モーツァルト聴いて、「みな同じ」っていうヤシみたいなものかな。
0175名無しの笛の踊り03/07/26 09:33ID:???
モーツァルトは半分以上がみな同じでしょ。
名作も少数あるが…
017617003/07/26 10:30ID:Mjk7clBd
モーツャルト(に限らないが)は作品ごとに個性が際立ってるわけよ。聴けば何の曲かすぐわかるし。
けど最近のペンデレ(には限らないが)は作品ごとの個性が乏しいし、変に冗漫で魅力的でない。それもネオ
ロマンとかうたってるのはそういうのが多いのではないか。
0177名無しの笛の踊り03/07/26 12:38ID:???
シェルシやクセナキスはあんまし好きじゃないので、どれも同じに
聞こえる。ノーノは好きなので、どれも同じには聞こえないが、好き
じゃない人にはどれも同じに聞こえるだろうなと思う。ペンデレツキは
1曲しか聞いたことがないので、どれも同じなのかどうか分からない。
0178名無しさん03/07/27 20:17ID:???
なるほどね。
0179名無しの笛の踊り03/07/29 06:01ID:???
クルタークの「セルヴァンスキー追悼のための小オフィチウム」
一度、ジュリアード弦楽四重奏団が弾いてるのを聴いて
CD欲しくなった。
なんかすごく内省的な感じのテーマが好き。
0180名無しの笛の踊り03/08/01 16:39ID:VwJkGOum
揚げとこう
0181名無しの笛の踊り03/08/01 16:47ID:???
>>176
そんなことないというか、モーツァルトをたくさん聞いて聞く耳育てて
はじめて曲ごとに個性がなんていえるんで
聞き慣れない人間には長調の曲は特にみんなおんなじ。
0182名無しの笛の踊り03/08/01 16:49ID:???
>>175
耳腐ってるのか?
0183名無しの笛の踊り03/08/01 16:50ID:???
クセナキスがみな同じというのも耳腐ってる
0184名無しの笛の踊り03/08/01 17:05ID:???
>>183
んむ、同意。
0185名無しの笛の踊り03/08/01 21:47ID:QNNTCGMW
同じというのは言いすぎだが、たくさん聴くのに耐えないのが最近はおおすぎ。
モーツァルトは十分聴くに耐えるけど。
0186名無しの笛の踊り03/08/01 22:33ID:???
聴くに耐えない音楽とは?ナイマンみたいな音楽かな?
0187名無しの笛の踊り03/08/01 22:45ID:QNNTCGMW
私にとっては最近の邦人のかく現代曲は二度聴く気はおきないね。ナイマンは聴いたことがないのでようわからん。
0188名無しの笛の踊り03/08/01 23:35ID:???
最近の邦人たっていろいろいるが、例えば?
0189名無しの笛の踊り03/08/02 00:40ID:1n4DbMvU
たとえばいまTVによく出ている池辺の音楽なんかはつまらんと思ったね。総じて単発的には演奏されても、演奏会のレパートリーとして定着するとは思えんかった。
0190名無しの笛の踊り03/08/02 00:47ID:???
湯浅の「クロノプラスティック」は良いぜ。
「啓かれた時」も日本製ヴィオラ協奏曲の白眉だしなあ。
0191山崎 渉03/08/02 01:55ID:???
(^^)
0192名無しの笛の踊り03/08/02 09:27ID:BVcgR+DD
現代音楽を聴いている手合いのほとんどは音楽というものが好きでも
なければ理解する能力もなく、新奇性を期待しているだけの虫のいい
連中に過ぎない。だからすぐ飽きる。
0193某邦人作曲家03/08/02 10:35ID:???
松村禎三
「交響曲」
「弦楽四重奏とピアノの為の音楽」
とかは可成音楽的。
矢代秋雄
「ピアノ三重奏曲」
荻久保和明
「季節へのまなざし」
とかも可成美しいよ。
マァ、確かに最近の邦人若手の曲は聴くに耐えない。技術はあるが、何をやりたいのかまったくわからない!!
0194名無しの笛の踊り03/08/02 10:47ID:???
例えばタケミツなんかは半分以上がみな同じでしょ。
名作も少数あるが…

0195 ◆rjldOlqzrE 03/08/02 11:58ID:???
(ゎ゜〜゜ぉ)<「何をやりたいのかが全く解らない」のではなくて、「何をやってるかが筒抜け」だからおもしろくないのではないでしょうか?

        たとえば、まttttttttttttttったく微分音を知らない人が、ノーチェックで微分音の音楽を聞かされてもさっぱりわからないでしょう。
       事実ラサール弦楽四重奏団は「俺達に弾けない曲はない」といいながら、ベン・ジョンストンの弦楽四重奏曲第二番を「こんなもんできるか」と演奏拒否したのは有名ですよ。

        ヴィシュネグラーツキーの四分音は独自の偏差があることで有名ですが、それを知らずに楽譜だけを見て「正確に四分音が取れてない!」と知らずに言っていたら笑いものでしょう?
0196名無しの笛の踊り03/08/02 13:22ID:RWvF/jhn
新奇性と否定する意見があったが、やはりそれも大衆に受けいれらるためには重要な要素だとおもうよ。しかし1970年代ぐらいまでは新しい技法がどんどん出てきて作品に新鮮さも
あったが、今は出るものも出尽くしてロマンなんかとの折衷方向に向かってるだろう。この傾向はもう30年近く続いていると思うが今後どうなるのだろう。むしろそっちの方に興味あるね。
0197名無しの笛の踊り03/08/02 14:11ID:???
>>193
「音楽的」などと、自ら範囲を狭くしているのが痛々しい。

もし本職なら、今すぐ筆を折れ。
0198名無しの笛の踊り03/08/02 15:50ID:???
たのむから横幅狭くしてくれい
0199名無しの笛の踊り03/08/02 18:03ID:???
>マァ、確かに最近の邦人若手の曲は聴くに耐えない。技術はあるが、何をやりたいのかまったくわからない!!

という意見、時々聞くけど、実際に何聴いて言ってるんだろうね。
彼らが絶賛する尾高賞受賞作品なんかの方が自分にとってはずっと「聴くに耐えない」んだけど。
「何をやりたいかわからない」っつったって、何がやりたいかよくわかっても
聴くに耐えない曲は、若者だけじゃなく中堅、大御所作曲家にもいくらでもあるしさ。
0200ガンダム03/08/02 23:27ID:???
大御所の近作とか晩年の作品って聴くに耐えないのが多くなる気がしませんかぃ!?
0201名無しの笛の踊り03/08/02 23:29ID:3Hsekzvj
たとえば過去の尾高賞受賞作品でも、その後頻繁に演奏されているかといえば
けっしてそういうわけではない。むしろ現在では忘却のかなたというものがずっと
多い。世界に目をむけても状況はあんまり変わらないんでないの?百年後にどれだけの
曲が残っているのか。
0202名無しの笛の踊り03/08/03 00:24ID:???
>>200
まったくだ。
0203名無しの笛の踊り03/08/03 08:28ID:???
>>201
クラシックってそういう音楽じゃないの。これまでの歴史の中でも
古典派の時代でもロマン派の時代でも数多くの作曲家がいたはずだけど
今コンサートのレパートリーになってる作曲家なんてそのうちの一割にも
満たないのでは?現代の作品だって演奏家のレパートリーとして定着する
のはわずかであっても不思議ではない。

ただだからといって忘れられた作品が最初から存在する意味がないとうこ
とはない。音楽以外のジャンルでもそうだけど少数の本当に才能を持つ人
の後ろには数多くの凡庸な人も必要。層の厚さがある程度なければ文化は
成熟しない。
0204名無しの笛の踊り03/08/03 10:04ID:RuMFC2mn
理屈は確かにそうだが、現音に関して言えばその割合は極端に低いような気がする。
古典やロマンのほうが残っている曲がずっと多いんじゃないか。まあ百年先をみなければ断定は
できないが。
0205名無しの笛の踊り03/08/03 10:28ID:Iy0Lw4GD
百年先じゃなくて百年前にどれだけの曲が粗製濫造されてたかを、キミはまずお勉強する必要があると思われ
0206名無しの笛の踊り03/08/03 15:24ID:fwF3a10o
しかし後世に残っている(百年後にも演奏されるような)作曲家の数は多いとおもう。現代はあんまり期待できないね。
0207名無しの笛の踊り03/08/03 15:44ID:???
>>201
おたかしょうなんか参考になるかよ。
0208名無しの笛の踊り03/08/03 17:14ID:???
>>207
でも律義におたか賞と書いてしまう律義さ…
0209名無しの笛の踊り03/08/03 18:13ID:7Fd+k3sW
今、本年度尾高賞受賞の湯浅の曲がNHK-FMで放送されてるぞ
0210名無しの笛の踊り03/08/03 23:26ID:???
>>206
「思う」…ってあんた…(苦笑
根拠無しの、ただのアンタの印象かい?
0211名無しの笛の踊り03/08/03 23:38ID:???
仕方ありません
クラヲタの一般的傾向ですが
彼らは意見と事実を区別できません
0212名無しの笛の踊り03/08/04 01:08ID:???
>>206
今、「クラシック」として人気のある作曲家だって、100年後には廃れてる可能性はあるよ。
全員とは言わないけど、演奏回数が減ってって「埋もれた作曲家」になりそうな人、
少なくないはず。
206氏が言ってる「100年前」ってどのくらいの期間で考えてるの? 
西洋音楽として認識されるようになってからの長い長い時間の中で、果たして何人が
「クラシック音楽の作曲家」として現在に残ってると思う?? 
同世代中に何人いるかを考えたことありますか。
0213ガンダム03/08/04 10:29ID:???
今、まったく演奏されない曲でも楽譜を発掘すると良い曲がたまにある事を考えると、百年後に何が残ってるかなんて本当に微妙だよね。
ラヴェルとかだって当時はほとんど人気なくて、某お3方くらいが次世代に語り継がれる作曲家とか言われてたのに結局今残ってるのは…(笑)
結局は、その時代の求める音楽が残っていき、時代の移り変りと共に再発見されたり全く相手されなくなったり…。
そんなモンでしょう?
021420603/08/04 19:16ID:uyd+qBwC
うーむ、なるほど。しかし私としては最近の現音がはたして百年後くらいに、けっこう頻繁に演奏されるようなことがあるんかなという
疑問があったわけです。
0215名無しの笛の踊り03/08/04 19:27ID:???
バッハの無伴奏チェロ組曲だってチェリストのレパートリーになったのは
20世紀になってからなんだから、(時代背景が違うとはいえ)これから先の
どうなるかなんてわからんよ。
0216ガンダム03/08/05 01:15ID:???
それこそバッハなんて百年位全く演奏されなかったでしょ!?
メンデルスゾーンみたいな人が居なかったら今だに誰も知らない作曲家だったかもしれない。
それは何故かって言ったらバロック時代にロマン派後期の音楽を書いてしまったからで。
だから、今は理解出来ない音楽でも時代と共に進化した感性や耳がその音を求めればいきなり流行る可能性あるじゃない?
ただ、本当にしっかりした音楽じゃないと発掘すらされないと思う。
021721203/08/05 01:53ID:???
たぶん(これは憶測に過ぎないが)100年後には「埋もれて」しまう作品は多いだろう。
もう少し言ってしまえば、ほとんどの作品・作曲家は埋もれる運命にあると思っている。
だけど、玉石石石石石石石石石混淆の中の数ppmかも知れないとは言え、「玉」があると
信じている(←ここは信念)。
というか、全部が糞だ、期待できないなんて言ってしまったら、もしかすると100年後に
再発見される「玉」の可能性まで捨ててしまうことになるんじゃないかな。

別に206氏が「個人的見解」として現代音楽が嫌い、というのは構わないけれど、
100年後に流行るかどうかを決めるのは君ではないと思う(もちろん私でもない)。
0218名無しの笛の踊り03/08/05 08:07ID:IoJxr3lI
その玉がより多く生まれるためには、今の現代音楽界に革新的な新しい流れが必要な
ようにも思うがいかが?といっても技法的には難しいし、たとえばなんかとのフュージョン
を考える以外にない?
0219名無しの笛の踊り03/08/05 08:09ID:???
>>218
民俗舞踊との融合はどうだろう?
http://music2.2ch.net/test/read.cgi/classical/1060037351/
0220ガンダム03/08/05 15:07ID:???
本当にやりたい事が明瞭な曲、信念のこもった音楽は何百年も生きる。
と、私は思うんだがね。
0221名無しの笛の踊り03/08/05 16:43ID:???
>>220
だといいね
0222名無しの笛の踊り03/08/05 22:37ID:GJGJjyyg
>>219
それいいかもしねない。まだ知られていない民族音楽ありそうだし。しかし
それと融合して独自の音楽にするのは難しそうだ。
022321203/08/05 23:08ID:???
ガンダム氏の意見にほぼ同意。
下手に聴衆に媚びようとせず、妥協せず、自分がホンモノと確信したものを
(厳しい研鑽と試行錯誤の上で)発表する作曲家は、いつか報われるのではないか。
0224名無しの笛の踊り03/08/05 23:53ID:???
>>223
逆に、それに当てはまらない作曲家を実名で挙げてくれ。
0225名無しの笛の踊り03/08/06 00:10ID:???
方針転換した後のペンデレッキはぬるくないか?
0226名無しの笛の踊り03/08/06 07:58ID:N7WjdbL0
そうだね。彼も時代の流れに迎合しちゃったようなところはあるかもね。
Vn協1番の評判もたしか否定的な論調が多かったようだし。まあトーン
クラスターという技法にかれが限界を感じた結果なんだろうけど。でも
60−70年代の作品は今きいてもやはり新鮮に聴こえるけどね。
0227名無しの笛の踊り03/08/08 19:08ID:???
エマールがライヒとリゲティとピグミー音楽弾いてるCDはどうなの?
かなり興味あるんだけど。リゲティは再録音だけどどっちがいいですか?
0228名無しの笛の踊り03/08/08 19:11ID:???
英國からかきこしてるやつがいるなあ
0229名無しの笛の踊り03/08/08 21:18ID:81xrq6Kr
>>227
リゲティ萌えなら新作が聴けるし買いかもしれないけど、
ライヒは退屈だし、ピグミーは言わずもがな…w
企画モノ以上でも以下でもないよ
0230名無しの笛の踊り03/08/08 21:19ID:urgtkoe7
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はーい、その指をマウスにもってってぇ・・・
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0231名無しの笛の踊り03/08/08 21:23ID:???
なんだ?!?!?
0232名無しの笛の踊り03/08/08 21:28ID:???
>>231
業者。
0233名無しの笛の踊り03/08/08 23:43ID:YQJki67V
ところで、現在もっとも注目されている外国の作曲家は誰ですか。海外事情に疎いもんで。。
0234名無しの笛の踊り03/08/09 18:48ID:???
>>207
おたかしょうって誰ですか。げそおそ事情に疎いもんで。。
0235名無しの笛の踊り03/08/10 06:30ID:???
>>234
「おおたかしずる」の兄弟。
0236名無しの笛の踊り03/08/10 22:59ID:m7zs4a9c
グレツキとかペルトはなぜもう話題にのぼらないの?
0237名無しの笛の踊り03/08/10 23:09ID:???
飽きられたから
0238名無しの笛の踊り03/08/10 23:29ID:m7zs4a9c
あれから何年も経つから当然新作かいてますよね。やっぱりつまんない曲なんですかね。
0239名無しの笛の踊り03/08/11 05:16ID:???
そんなもんより
ドイツ3Kを聞け!
カーゲル、ケーニッヒ、カイン。
0240名無しの笛の踊り03/08/11 05:21ID:???
聴いたけど・・・
ラトルの演奏じゃあ駄目だな。
ラトルは、早くベルリンから日本に来て、
ラーメン屋になるための修行せいや。
0241廣松渉03/08/11 06:03ID:???
(^^)
0242 ◆rjldOlqzrE 03/08/12 03:54ID:???
(ゎ゜〜゜ぉ)<ケーニヒ、カインはエレクトロニクスでまだやってる。カーゲルは元はアルゼンチン移民だし、カルコシュカ御大のほうがよいだろうな。
0243名無しの笛の踊り03/08/14 01:21ID:mg4eLa9b
ゴジラの鳴き声は、コントラバスの弦を皮の手袋でこすった縦振動がベースになっているそうですが、
この縦振動を曲につかったものってどんなのがありますか?
0244名無しの笛の踊り03/08/14 01:27ID:???
>>238
グレツキは「ファシズムへの抵抗云々という物語」の耳当たりの良いBGMとして消費されつくしてしまった。
0245名無しの笛の踊り03/08/14 01:58ID:???
グレツキの代表作は Lerchenmusik と勝手に思っている。
0246名無しの笛の踊り03/08/14 02:18ID:???
>>245
禿同
0247くせなきす03/08/14 04:15ID:???
>>242
カイン作品の大回顧展みたいなコンサートが
オランダで近々催されるみたいだけど、詳細
知ってる?電子音楽もやってくれるのかなあ。
0248名無しの笛の踊り03/08/14 18:00ID:o9WueNbF
モートン・フェルドマン『ジョン・ケージのために』
『高橋悠治リアルタイム9 ピアノ』
0249山崎 渉03/08/15 16:07ID:???
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン
0250廣松渉03/08/17 05:30ID:???
(^^)
0251名無しの笛の踊り03/08/22 00:48ID:???
コンクール受けするピアノ曲なにかお勧めありますか?
0252名無しの笛の踊り03/08/24 01:13ID:???
三善晃のピアノソナタ
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