>>680>>682
熱弁お疲れ様です。
確かにこういう聴衆がいてくれることは(まさか事務所のアフォじゃなかろうね?)
黄泉にとっては大変にありがたいことでしょう。
お客さんの大半が曲を熟知し、当然スコアも読め、
指揮者を見て、何をどう振っているかが解るような、
桶にとっては恐ろしい人ばかりだったら、
先日の指揮者のインチキさや、
黄泉常任のあまりにもお粗末な低次元レベルの指揮テクがバレてしまうので。
>>678が書いているように、指揮が桶を崩壊させるような奴だと、
桶は必死になって自分達のアンサンブルをするわけですよ。
その真剣な演奏の結果が、なんともメデタイ勘違いによって「素晴らしい指揮者だ」
と言われてしまうのがまさに、
「上手く行ったら指揮者の手柄、上手く行かねば桶の責任。」
と言われる所以でしょうね。
まあ、それも桶にとっては存続していく上での悲しい現実であるかも知れません。
>>679
アフォな人と言えば、殆どでしょうね。
大体、音楽を聴衆に「売る」というシビアな仕事の企画に携わっている人間が楽譜も読めず、
冷静な判断のできない単なる自慰的オタクだったり、
ただ来日した指揮者にゴマをするだけのこれまた音楽は全く解らない人間だったりと、
なかなかのものですよ。
逆に言えば、よくこれで成り立っているな、という感じです。
カルミナ、ニールセンは、テミルカノフ、ヴァンスカという本物の指揮者によるもので、
ご指摘のように、なんであんな近いスパンでマラ3をやるのかと思えば、
次にやるのは黄泉常任アルによるもの。
この事だけをとっても、年間の企画などが無視されたアルの一言で決定され、
それをきちんと説得できない事務所の無能さが見えてきます。
でも、テミルカノフやヴァンスカも連れてくるのだから、
あながち能無しな事務所でもないのでしょうか?
>>682
いくら興奮したからって、指を5本も入れてはいけませんよ。