それとねえ、「教授」とアンチ、というわかりやすすぎる二分法はやめて。
自治厨と反自治厨の発想をそのまま持ち込んだんだろうけど・・・
そんなに単純じゃなかったんだよ。これは、最初の頃から「教授」につきあって
いた人たちならわかると思うが。「教授」は、(年齢だけのことにせよ)
厨房ではなかったから、最初のうちは是々非々で皆応対していた。
それが、だんだんパターンが固定してきて、教授の言うことにはすべて反対する
という流れになった。これも、無理のない事情があったのだ。